今回のアプラック通信では、アプラックで学んだ卒業生からのメッセージを紹介します。
教室で過ごした時間について言葉にしてくれました。ぜひご覧ください。
アプラックは塾というよりもむしろ、家庭教師の側面が強い場所でした。
私の使い方としては、自分のやりたいこと、 伸ばしたい科目、課題などの相談が主でした。
先生方は常に生徒に親身になって話を聞いてくれるので、 やる気がある時も、ない時も、とりあえず行きたくなる環境です。
各教室は自習空間としても優れており、集中して取り組むことができました。

そして、アプラック流の「なぜ?」を大切にするご指導が、 大学以降の自主的に考えなくてはならない場面で、大変有効でした。
生徒の中身を尊重し、育ててくれる教室、それがアプラックです。


