今回は、大学に合格した保護者の方より頂いたお手紙をご紹介致します。
合格おめでとうございます!
長らく通っていただき、ありがとうございました。
今後の活躍を引き続き応援しております。
以下本文
いつも丁寧なご指導をありがとうございます。
娘は勉強に苦手意識を持っていました。
どこの塾に行っても成績が伸びず、塾がある日は暗い顔をしていました。
アプラックに通うようになってからは徐々にですが、勉強をするようになり、塾の日は時間よりも早く行って予習したいと、塾に行くことが楽しくなっていました。
高校受験では娘の気持ちを第一に尊重してくださり、精一杯の応援をしていただきました。
ある先生から、「どんな道を選んでも味方でいるよ」とお手紙をいただいたこと、深く記憶に残っております。娘はこの言葉にどんなに勇気をもらったことでしょう。面談時には涙を流して気持ちを訴えていたこと、思い出されます。
おかげさまで、希望校に見事合格することができました。高校に進学してからは、勉強の大切さを知り、自ら勉強に取り組む毎日を3年間続け、大学合格までも勝ち取ることができました。
振り返れば、受験勉強の時間は長くて孤独で辛かった日々だったと思います。乗り越えられたのは、先生方が常に笑顔でいてくれたこと、褒めてくれたこと、認めてくれたこと、寄り添ってくれたこと。
これらの支えがあったからこそ、辛い受験に立ち向かうことが出来たものだと思っております。
娘はアプラック生活でかなりの成長を成し遂げることが出来ました。一緒に歩んでくれた先生方に深く感謝を申し上げます。ありがとうございました。

