アプラック通信 vol.2 

(vol.1は社長の松本先生が現在執筆中です。もう少しお待ちください)


【アプラック通信 配信スタートのお知らせ】

いつもアプラックをご利用いただき、ありがとうございます。
このたび公式LINEにて、定期配信「アプラック通信」をスタートいたします。

アプラック通信では、毎回ひとつのテーマを決めて、社長や講師の想い、生徒・保護者の声などを通して、教室の取り組みや大切にしている考え方をわかりやすくお届けします。

日々の連絡だけでは伝えきれない、子どもたちの成長の背景や、私たちが目指す学びの在り方を共有できたらと思っております。

今回は、アプラック真岡東校、高校3年生の生徒の方に、アプラックがどんな教室だったかについて書いていただきました。ぜひご一読ください。

アプラック講師 山田


「私とアプラック」
高校3年 Sさん

私がアプラックに入って良かったと思うことを3つ紹介します。

1つ目は、勉強を自分のペースで進めることができることです。先生が勉強をしなさいと強制することもありません。だから、自分のやりたい教科や苦手な教科を自分のペースでやることができます。私も勉強は苦手ですが、勉強を強制されないので、嫌な勉強でも楽しくやることができました。

2つ目は、先生が親身になってくれることです。授業の始めなどに先生と話す機会があります。そこで自分の話をしたり、趣味の話をしたり、何でも気軽に話すことができます。先生は決して私達の話を否定することはないので、悩みでも安心して話せます。先生も色々な話をしてくれて、話が盛り上がってしまうので、そこは注意です。勉強をする前に楽しく話せることで、良い雰囲気で授業に臨むことができます。実際に話をすることで、私の進路も決めることができました。

3つ目は、授業が分かりやすいところです。自分が分からないところを丁寧に教えてくれます。一回で分からなかった問題も再度分かりやすく言葉を選んで説明してくれます。他にも私の受験対策をしてくれました。夏休み明けに受験だったので、夏期講習で受験で使う面接の練習をしました。おかげで受験対策もしっかりできたので、本番は自信を持って挑むことができました。

私にとってアプラックはとても居心地が良い場所でした。

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